無くしたボタンが大事なものなので同じボタンを買いにお使いに行く話で、ボタン屋さん(おばあさん?)から探しているのはとても特別なボタンだと言われお使いが冒険のようなストーリーだった気がします。
こちらは児童書サイズの本だったと記憶しています。
この本が気になります!

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X掲載:2019年11月
X掲載:2019年11月

無くしたボタンが大事なものなので同じボタンを買いにお使いに行く話で、ボタン屋さん(おばあさん?)から探しているのはとても特別なボタンだと言われお使いが冒険のようなストーリーだった気がします。
こちらは児童書サイズの本だったと記憶しています。
